このところ迷惑メールが多くなってきているので対策。以下の送信元アドレスからのメールを受信拒否に設定。
- @creema.jp
- @gilt.jp
- @giltcity.jp
- @mp.cecile.co.jp
具体的にはメールサーバのSpamassassinの機能を利用し、 $HOME/.spamassassin/user_prefs に blocklist_from で登録。
OCNのアドレスも同様に設定。
(追記) ついでに *@*.cn も拒否。CNドメインから直接メールが来ることもないし。
Festina Lente ~悠々として急げ~
このところ迷惑メールが多くなってきているので対策。以下の送信元アドレスからのメールを受信拒否に設定。
具体的にはメールサーバのSpamassassinの機能を利用し、 $HOME/.spamassassin/user_prefs に blocklist_from で登録。
OCNのアドレスも同様に設定。
(追記) ついでに *@*.cn も拒否。CNドメインから直接メールが来ることもないし。
Ubuntu 18.04 LTS くらいからネットワークまわりの設定等を netplan を利用するようになっていることを,今更ながらに知った.
そろそろ追従しておくべきとも思うのだが,自宅のサーバはKVMレス運用なのでネットワークが利かなくなった時点でただの箱.
慎重に進めるべきだろうなぁ.
OSをjammyにアップグレードしたので念のため update しようと思ったら,サーバの名前解決ができない!?
どうやらDNSの情報がfossaから引き継がれていない模様.
/etc/systemd/resolved.conf にDNSを登録して再起動.
$sudo vi /etc/systemd/resolved.conf
[Resolve]
DNS=(DNSのアドレス) <-- この行を追加
$sudo systemctl restart systemd-resolved
ついでに接続先をIIJのミラーに変更.
訳あってサーバをShutdownしようとしたのだが、MariaDBの停止プロセス中に以下の状態で引っかかる事象に遭遇。
A stop job is running for MariaDB 10.x.xx database server
ざっくりとネット上の情報を探ってみたが、どうにも今一つ納得のできる解決法に行き当たらない。
当面はreboot/shutdownの際には明示的にsystemctlからMariaDBを停止したほうが良さそう。
もっともこれで事象が再現しないという保証はないのだが… とりあえずメモ。
| fail2ban-client | status | fail2banサーバの状態を確認 |
| status <jail> | <jail>に関する状態を確認 | |
| start <jail> | <jail>に関する活動を開始 | |
| stop <jail> | <jail>に関する活動を停止 |
| firewall-cmd | –list-all | 有効な設定をすべて表示 |
| –list-services | 有効なサービスを表示 | |
| –add-service=<service> | <service>を追加 | |
| –remove-service=<service> | <service>を削除 |