このところのコロナ禍で数少ない三蜜を回避できるレジャーとしてゴルフの人気が復活中だそうである。緊急事態宣言開け最初の週末となるこの日は、確かなかなか混んでいた。
ゴルフを楽しむ人が増えるのは、単純に喜ばしい限りである。ちょっと元気がなかったゴルフ場も、元気を取り戻してくれるといいな。
ただ、ハーフ3時間はちょっとね (^^;
| スコア | ホール数 |
|---|---|
| バーディー | 0 |
| パー | 4 |
| ボギー | 8 |
| ダブルボギー | 4 |
| +3 以上 | 2 |
| OB | 0 |
| ペナルティ | 0 |
| バンカー | 4 |
Festina Lente ~悠々として急げ~
このところのコロナ禍で数少ない三蜜を回避できるレジャーとしてゴルフの人気が復活中だそうである。緊急事態宣言開け最初の週末となるこの日は、確かなかなか混んでいた。
ゴルフを楽しむ人が増えるのは、単純に喜ばしい限りである。ちょっと元気がなかったゴルフ場も、元気を取り戻してくれるといいな。
ただ、ハーフ3時間はちょっとね (^^;
| スコア | ホール数 |
|---|---|
| バーディー | 0 |
| パー | 4 |
| ボギー | 8 |
| ダブルボギー | 4 |
| +3 以上 | 2 |
| OB | 0 |
| ペナルティ | 0 |
| バンカー | 4 |
コロナ禍において「3密回避」のできる数少ないレクリエーションということで、このところゴルフの人気が上昇中とのこと。確かに近場の練習場の盛況ぶりはなかなかのもの。
そんな中、週刊パーゴルフが休刊とな!
確かに、レッスン記事を雑誌で読むよりは、YouTubeでレッスン動画を見たほうが分かりやすいものなぁ… さみしいけど。
訳あってサーバをShutdownしようとしたのだが、MariaDBの停止プロセス中に以下の状態で引っかかる事象に遭遇。
A stop job is running for MariaDB 10.x.xx database server
ざっくりとネット上の情報を探ってみたが、どうにも今一つ納得のできる解決法に行き当たらない。
当面はreboot/shutdownの際には明示的にsystemctlからMariaDBを停止したほうが良さそう。
もっともこれで事象が再現しないという保証はないのだが… とりあえずメモ。
| fail2ban-client | status | fail2banサーバの状態を確認 |
| status <jail> | <jail>に関する状態を確認 | |
| start <jail> | <jail>に関する活動を開始 | |
| stop <jail> | <jail>に関する活動を停止 |
| firewall-cmd | –list-all | 有効な設定をすべて表示 |
| –list-services | 有効なサービスを表示 | |
| –add-service=<service> | <service>を追加 | |
| –remove-service=<service> | <service>を削除 |
CentOSのお話
CentOS 7をしばらく使うか、Streamへの移行前提でCentOS 8を使うか?
結局のところ、どちらが良いかは分からない
仕方がないので CentOS 7 を使うことにした
さて、この判断が凶と出るか吉と出るか
OSのサポート期限満了に伴い、サーバーを一新。
中身のないことを書き溜めていこうと思う。